[与太話]そうは問屋が卸さない

ぎりぎりで出した見積もり案件だけど、この間、数個仕様が増えたと思ったら、まだ数個増えた。。。

書類も数点増えている。。。

こりゃ、またフリータの方が時給が高いコース確定だわ。。。

交渉はしないと決めているので、やってやるさ!

納期もかなり厳しい。。。

まぁ、いざとなったら出来ませんでもいいけどねぇ。。。案件の初めからこんな状態だと、先が思いやられる。

自分が問題点を喋らなかったら仕様はもっと少なかったんだけどさぁ。。。

提案型というが提案すると過去から現在までほぼ全て自分の負担で作っているのだが、どうすりゃいいの?

作らなきゃいい?作らなかったら役に立たないシステムが出来るんだよね。。。

初めから使えないシステムが出来ると分かっていて無視するのも嫌だし、どうすりゃいいのよ。

やっぱ、初めにお客がびっくりするほどの価格を出さないと、割に合わない。

それか喋らないことだよな。。。自分の発言が元で仕様が増える。

向こうがそれで良いというんだから、使えないシステムが出来ると分かっていても、言うとおりに作るべきなのだろうか?

やっぱ技術なんかくその役にも立たない。技術が無かったことにして単純労働してたほうが、税金を多く払えるし世の中人のためだ。

ふっくんのブログっぽいサイト: [与太話]そうは問屋が卸さない
http://web.fpso.jp/article.php/20090925173641721