[与太話]結果から入る人と方法から入る人

自分は後者だ。

ただ、営業やプレゼンとなると結果から入り、人の興味を引き、結果を導き出す方法を対象に聞きに来させる工夫が必要だ。

Webのタイトルの付け方もそうだねぇ。。。。

今日、そういう話し方がすこぶるうまい人に出会った。数分だけどこの人は凄い!!って感じさせる話し方だ。

比較すると、自分の話し方はグダグダだねぇ。。。(汗

どうしても方法論にずれていく。。。。(汗

言ってて気づいてもどうしても言ってしまうのは性格だろうけど、どうにかなるかね?(汗

結果がどうなるかを提示し、その方法を知りたければと言う論調は、自分に適用するにはすごく気恥ずかしいものがある(汗

PREP(Point Reason Example Point)で話そうと気を付ける時もあるのだが、身に付けるには、自分の中でもう少し何か意識の変革が必要だ。

自分の場合、目的があって方法を考えるのではなく、使いたい方法があってそこから目的を考え出すことが多いんだよね(汗

手段を身に付けることが最終目的というか。。。1人でやっていると手段が完全理解できれば目的がどうでもよくなることが多い(汗

コンピュータの分野であれば目的から方法を考えて作ることも大得意ですよ。(いちおう言っとく)
ふっくんのブログっぽいサイト: [与太話]結果から入る人と方法から入る人
http://web.fpso.jp/article.php/20090525220552569