自分がソフトウェア産業は小売に転換できない限りは駄目である。という考えの持ち主だからだが。。。
今は徹夜はちと厳しいが、まだ睡眠5、6時間で働ける。でも出来てあと数年だろう。
そのためプログラマでありながら3K産業脱出出来る道を探している。
よほど特出したアイデアと高度なアルゴリズムの実装力か、人の40倍くらいの早さで正確に組める量をこなせる技術者じゃないと脱出しきれないのかもしれない。
自分の場合、量に関してはすごく組んでいる。高度なのも組んでいるが上を見ると悲しい。。。一般的なプログラマの何倍どころじゃない量をこなした自信はある。悲しいことにもう既にポンコツ気味で量を継続的に組むことは出来なくなっているが。。。
量をこなすことが出来なくなっているとはいえプログラムは好きだし、ソフトウェア産業は死ぬほど嫌いだがやはり従事していたい。
そこが矛盾点なんだよな。。。