シェアウェアなんて終わってるよ|将来が不安
この方が作っているものは以下
mdiapp
この規模と機能はおいそれと真似できないね。。。(汗
こういうのを作っている人も悲観的だ。
そんなことをいったら自分は。。。技術を持っている人から見たら、くだらないもんですよ(汗
精神的に辛いので数週間で作れるものでしか勝負しようとしていないしね。。。
数週間といってもページを作ったりデバッグしたりすると月単位で消費するしね。。。
ただ、技術的にすごいと思うものと、実際売れているものは違う。普通の人が使うもので良い例がアンチウィルスソフトだよねぇ。。。実際、個人使用はフリーのもののほうが性能が良いと言う。。。
ただ、世間を見てこんなすごいものがフリーが出回っている!!自分の作ったものなんか。。。ってな感じで恐れをなすことは間違いなのかなぁと最近思うようになって来た。規模や技術的にしょぼくてもその機能が欲しい人にだけ売ればよいのだ。
自分が考える売れるかもしれないと思うソフトウェアの特徴は以下かなぁ。。。
- 目的が分かりやすい
- ぱっと説明を読んで、それにしかない機能が分かりやすい
まぁ、分かりやすいものですな。。。分かりにくかったら、どう簡単に機能を説明するか考えなければ。。。どんなに凄くても他と比べた良さ、それにしかない機能が分からないものは駄目なんだろう。。。
人は数秒で判断し、どこかに行ってしまうらしいので数秒で理解できるように書くことなんだろうなぁ。。。
多くの目的とするターゲットに見てもらう手段を考えることと、ページを見たターゲットが瞬時に理解できるページを作ることが大事なんだろう。。。
ソフトウェアはいくら競合するフリーが出回っているとはいえ、それにしか無い機能を付け足して売ることは簡単だ。
それにしか無い機能を売るのだ。
それにしか無い機能が欲しいから受託ソフトウェアがある。受託と同じことだ。
受託だって、他の優れたソフトウェアから見たらめちゃくちゃくだらないものばかりだ。
それに数百万掛けたりする。
その機能が本当に欲しかったら、お金はいっぱい出てくるのだ。
なので汎用的よりも特化を考えたほうが良いのかもしれない。。。
とすぐ弱腰になる自分を納得させよう。。。(汗