与太ディア

ほんのちょっと思い付いたので。。。実際やらないだろうなというアイデアを。。。

現在、サーバーの仮想化技術が注目されている。
複数のサーバを実際のサーバーではなく仮想化し、実サーバー上で動かすものだ。

稼動サーバー数が実際のサーバーより多い。

自分が思う仮想化のメリットは以下
まぁ、自分の場合、クライアントを仮想化してすぐに環境を戻せるようにしているが便利っす。

一台のパソコン上でXPやVista、2003 Server、Ubuntu Linux等が動いている。

前置きが長くなったがどういうアイディアかと言うと、グループウェアやバージョン管理システム、メーリングリスト、SNS、ファイル共有を仮想サーバー上に設定し、それをDVDにして売ってみたらどうだろうということだ。

フリーで良いものいっぱいあるもんね。。。こういうところにソフトウェアで商売する難しさがあるのだが。。。

もちろん、それらを簡単に使えるための管理画面は別に作らなきゃいけまい。。。

これらを1から構築するとしんどい。

セットアップ手間が省けて、買ったときから、便利なツールがすぐ使えるってのがメリットだな。。。

メリットは
デメリットは
もしこれで本格的に商売しようと言う方は、温かく見守ってみるので教えてくれ(おぃ

本当はコスト掛けてお客様にホスティングしちゃうのが一番便利なんですが。。。(汗

コストを掛けても合うか採算性を証明するのは難しい。

こういう運営コストが掛かって、飛びぬけた技術力は要らないタイプのサービス系の会社は大抵赤字じゃないかなぁ。。。
ふっくんのブログっぽいサイト: 与太ディア
http://web.fpso.jp/article.php/2008102118210762